5月14日(土)JACSHAワークショップのお手伝い募集!(追記あり) - 【ぼらたま】新着情報 | さいたま国際芸術祭2020
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5月14日(土)JACSHAワークショップのお手伝い募集!(追記あり)

更新日: 2016年05月12日

(H28.5.12追記)

4月2日開催のワークショップの様子を映像でまとめました。JACSHA3名の相撲と音楽への
深い愛や、JACSHAならではのユニークな視点がぎゅーっと詰まったトーク&演奏会の様子が
ご覧になれます! 5月14日(土)のワークショップもぜひお楽しみに!
https://www.youtube.com/watch?v=dBdhKxM0QeI
 

(H28.5.6)

相撲を愛する3人の作曲家ユニット日本相撲聞芸術作曲家協議会 JACSHA=鶴見幸代、野村誠、
樅山智子が、さいたまで「相撲」と「音楽」をともに楽しむワークショップを始めます。

そこで、ワークショップの運営にご協力してくださる方を募集します!


日   程  2016514日(土) 13時~18時頃
集合時間  13時頃(詳細は、応募後別途ご連絡します。)
集合場所  岩槻駅東口コミュニティセンター(ワッツ西館)5階 ミニホール(岩槻駅前 徒歩1分)
活動内容  ワークショップ当日の運営をお手伝い。
※10月の本番に向けた企画・運営へのご協力もあわせて募集します!

応募方法:こちら(新着サポーター情報からお申込みください。
応募期限:5月13日(金)17時まで

 JACSHAについては、公式ウェブサイトアーティスト情報にプロフィールが載っています。
ご参考にご覧ください。
https://saitamatriennale.jp/artist/302

 みなさまの参加をお待ちしています。ぜひご協力をよろしくお願いします!
 

【ワークショップの内容】
さいたまトリエンナーレ2016会期中に予定している秋の大「触れ太鼓」大会(仮称)に向けて、
5月から毎月一回程度、誰でも参加できるワークショップを行い、さいたまにあふれる音や音楽に
耳を澄ませて、さいたまの「相撲聞」音楽を探していきます。

第1回目の514日(土)は、音の出るものや自分の身体を使って大相撲の「一番太鼓」や「はね太鼓」の
リズムにトライするほか、JACSHAの考える「相撲聞芸術」に関するお話や、秋の大「触れ太鼓」大会(仮称)に
向けた「さいたま触れ太鼓隊」の活動についてもみなさんとお話しする予定です。

楽器が出来なくてもOK!年齢不問!親子の参加もOK!楽器、音楽の経験者、プロ・アマも大歓迎。
出演料も出ないけど、参加費もかかりません(笑)。JACSHAについて、「相撲聞」について、ちょっとでも
気になったあなた、ぜひご参加ください。

日 程  2016514日(土)
時 間  受付開始:13:30 ワークショップ14:0017:00
会 場  岩槻駅東口コミュニティセンター(ワッツ西館)5階 ミニホール
アクセス 東武アーバンパークライン岩槻駅 徒歩1
アーティスト 日本相撲聞芸術作曲家協議会 JACSHA(鶴見幸代、野村誠、樅山智子)
定 員  50名(当日先着順)
参加費  入場無料/申込不要
持ち物  楽器など、持ち運び出来る音の出るものがあれば(なくても大丈夫です!)

今後の予定
1、「さいたま触れ太鼓隊」ワークショップ(全4回) ※どの回からでも参加OK
514日(土)、618日(土)、726日(火)、727日(水)

2、秋の大「触れ太鼓」大会(仮称)
102日(日)に、秋の大「触れ太鼓」大会(仮称)を開催予定。

ワークショップ参加者を中心に、8月・9月に創作・練習を行い、みなさんと一緒に創った音楽を
さいたまのまちに出て演奏します。
ご注意:5月14日(土)、6月18日(土)は、都合により、樅山智子さんはスカイプ等での参加を予定しています。

公式ウェブサイト https://saitamatriennale.jp/event/1127