2016-9 - 【ぼらたま】新着情報 | さいたまトリエンナーレ2016
トリエンナーレロゴ

Facebook

Twitter

「Twitter」で
最新情報を配信しています
前へ 1 次へ (1 / 1ページ )

【募集】10月1、2、8、9、10日 広報活動のお手伝い募集!

更新日: 2016年09月30日

さいたまトリエンナーレ2016の広報活動をさいたま市内の主要な駅前で行います。

今回は、公式イメージキャラクター「さいたマムアン」が表紙の会場MAPである「アートマップ」を配布
予定です。
広報活動をお手伝いしてくださるサポーターを募集します!

来場者の目線から、又は、来場者を迎えるおもてなし側の目線から、作品展示会場付近の駅周辺での
広報活動にぜひご協力ください!よろしくお願いします。

 

日時:平成28年10月1日(土)、2日(日)、8日(土)、9日(日)、10日(祝・月) 9:00 ~ 17:00
場所:武蔵浦和駅、大宮駅、岩槻駅周辺
内容:公式イメージキャラクター「さいたマムアン」が表紙の会場MAPである「アートマップ」を配りつつ、
   さいたまトリエンナーレ2016の広報活動を行う。

応募:ぼらたまより登録をお願いします。 10月1日10月2日10月8日10月9日10月10日
応募期限:各週末の直近金曜日16時(10月1、2日→9月30日〆、10月8~10日→10月7日〆)

その他:
*活動日当日朝9時に「さいたまアート ステーション」に集合し、広報活動のオリエンテーションを行います。
*活動時間は、ご都合の良い時間帯で個別に対応します。申込みの際に、活動可能時間を備考欄にご記入お願いします。

*今回、広報協力してくださったサポーターには、マムアンバックをプレゼントします!
(おひとり様、1個。まだお持ちでない方が対象です。)  

さいたまアートステーション
330-0063 さいたま市浦和区高砂2-8-9 ナカギンザビル (浦和駅西口 徒歩5分)


  

≪さいたまアートステーションの地図≫       ≪マムアンバック≫                 ≪アートマップ≫

【募集】会場サポーター(9月)を募集します!

更新日: 2016年09月18日

会場サポーターの9月活動分を新着サポーター情報に掲載しました。ご協力いただける方は、
ご登録をお願いします。

会場サポーターとは・・・

会場サポーターは、チラシをお配りしたり、お声がけをしたり、作品の場所をご案内したりと、
来場者へのおもてなしをする活動となります。さいたまがお好きな方、笑顔の素敵な方、誰かと
お話しするのが好きな方、アートがお好きな方など、ぜひご協力よろしくお願いします!! 
さいたまトリエンナーレ2016をぜひ一緒に盛り上げましょう!

 【概要】

活動日:9月24日(土)、25日(日) 各日 ①早番(9時半~14時半) ②遅番(13時半~18時半)
活動内容:作品の展示会場にて、会場マップやチラシの配布や、作品場所の案内など、来場者を
おもてなしをする活動

待遇:
・活動については無償です。
・サポーター登録をお願いします(個人負担なしでボランティア保険が適用されます。)
・参加特典としては無償でガイドブックやサポーターグッズをお渡しします。
・参加にかかる交通費や、食事代等は個人負担でお願いします。

※ご協力いただける方は、ご希望の日時・エリアを選び、事前に登録をお願いします。
※会期中は、岩槻駅と旧埼玉県立民俗文化センター間で無料のシャトルバスが定期的に
運航します。ご利用ください。
※9月8~10日で開催した「会場サポーター説明会」にご参加していない方は、活動前に
説明しますので、ご相談ください。
※10月以降は順次公開します。
※会場サポーター説明会で希望日をご提出いただいた方は、データの反映までもう少し
お待ちください。


活動登録はこちらから

会場 与野本町駅~大宮駅周辺 武蔵浦和駅~中浦和駅周辺  岩槻駅周辺      
9月24日(土)

早番  ・  遅番   

早番  ・  遅番   

早番  ・  遅番   

9月25日(日)

早番  ・  遅番 早番  ・  遅番 早番  ・  遅番

※早番(9時半~14時半)、遅番(13時半~18時半)

 


【ご招待】さいたまトリエンナーレ2016内覧会へサポーターご招待します!

更新日: 2016年09月14日

いよいよさいたまトリエンナーレ2016開幕まで10日を切りました!
会期前から、アーティストの作品制作や素材集め、広報、ワークショップ運営など、たくさんご協力いただき、
ありがとうございます!

今回、開幕に先駆けて、内覧会を開催します。サポーターのみなさまにも、ぜひ内覧会にお越しいただき、
来場者目線から、又は運営側のおもてなし目線からなど、さまざまな角度からご覧いただければと思います。
そして、9月24日(土)から79日間の会期をぜひ一緒に盛り上げて、よりよい国際芸術祭にしていきましょう!

内覧会は、事前申込制です。お手数ですが、ぼらたまから申込をお願いします。
平日ですが、ご都合がつく方は、ぜひお越しください! お待ちしております。

 
【概要】

日時:平成28年9月23日(金) 10時~17時
場所:旧民俗文化センター、旧部長公舎、大宮区役所など
申込方法:事前申込のみ 申込はこちらから
申込締切:9月20日(火)17時まで

※受付場所等は、お申込み後、改めてご連絡します。
※9月23日(金)夕方より、関係者のパーティー(会場大宮周辺)も企画中です。こちらも申込制です。
お申込みはこちら
からお願いします。


【募集】9月19日(祝)参加アーティスト ダンカンさんのオーディオ作品テストをしてくださるサポーターを募集!

更新日: 2016年09月14日

参加アーティストダンカン・スピークマンの作品のチェックを行います。ヘッドフォンから耳に届く情報である
作品音源だけを聴きながら、それを頼りに街を歩く、体験型サウンド・インスタレーション。今回、この作品の
日本語バージョンのテストをしてくださるサポーターを募集します!

【内容】
「ダンカン・スピークマン&サラ・アンダーソン」オーディオ作品のテスト(日本語)
*ヘッドフォンから流れてくる音声に従って、2人1組で大宮の街なかを巡っていただきます。
*作品所要時間:約40分(体験後、皆さんから簡単なフィードバックをいただきたいです)
【日時/集合場所】
9月19日(月・祝)7:00pm
大宮区役所 北口玄関(大宮駅東口より徒歩5分)
*作品のスタート地点となります
【募集人数】
6名(先着順で締め切らせていただきます)
【応募方法】
ぼらたまより申込をお願いします。お申込みはこちらから

【募集】9月11日 参加アーティストマティ・アンドラシュ・ヴォグリンチッチさんの作品展示スペースの草取りのサポーター募集!

更新日: 2016年09月09日

参加アーティスト、マテイ・アンドラシュ・ヴォグリンチッチさんは、1990年代初めから、都市や自然環境の中で作品制作を行っています。普段は見過ごされがちなありふれた場所をさらにありふれた素材で埋めつくすという手法で、それぞれの地域や伝統、歴史の特有性を視覚化し、地域のコミュニティとの直接的なやりとりから作品制作を行っています。

 【作品概要】
普段は見過ごされがちなありふれた場所をさらにありふれた素材で埋めつくすという手法で、それぞれの地域や伝統、歴史の特有性を視覚化してきたマテイ・アンドラシュ・ヴォグリンチッチさん。今回の舞台となるのは、旧民俗文化センター。ありふれた素材である「まくら」で旧民俗文化センターの中庭を埋め尽くします。

【活動内容】
今回作品を展示する中庭が雑草で覆われています。この草取りを行う活動です。活動時間は3時間ほどを予定しています。


【募集概要】
日時:平成28年9月11日(日)
15:00 - 18:30 旧民俗文化センターの中庭の草取り  

*草取り作業の後、マテイ・アンドラシュ・ヴォグリンチッチさんと参加のみなさんでの懇親会といった形で交流会を設けたいと
考えております。もしよろしければ、ご参加ください!!

懇親会 19:00 - 21:00  (3000円ほど) 

活動場所:旧埼玉県立民俗文化センター(339-0056 さいたま市岩槻区加倉5-12-1)
持ち物:軍手
募集人数:15名
応募方法:お名前、ご年齢、ご住所、電話番号、メールアドレスと参加可能な日程を記入のうえ、Eメールまたはファックスで御応募ください。
メール件名は、「マテイ制作補助申込み」としてください。


応募先:
Eメール event@saitamatriennale.jp
 
FAX ‪048-824-5361

マテイについては、公式ウェブサイトアーティスト情報にプロフィールが載っています。ご参考にご覧ください。

https://saitamatriennale.jp/artist/314

今までの作品はこちら

http://galerijafotografija.si/avtorji/vogrincic-matej-andraz/

 

【お問合せ先】
さいたまアートステーション
 〒330-0063 さいたま市浦和区高砂2−8−9 ナカギンザビル

 TEL/FAX: ‪048-824- 5361

E-mail: event@saitamatriennale.jp(担当:和田 夏実)
からお申込みください。

 

【追加情報あり】トリエンナーレ会期中の会場サポーターを募集します!

更新日: 2016年09月05日

いよいよさいたまトリエンナーレ2016の会期が近づいてきました。
そこで作品の展示会場にて、一緒にさいたまトリエンナーレ2016を盛り上げてくださるサポーターを募集します!

会場サポーターは、チラシをお配りしたり、お声がけをしたり、作品の場所をご案内したりと、来場者へのおもてなしを
する活動となります。さいたまがお好きな方、笑顔の素敵な方、誰かとお話しするのが好きな方、アートがお好きな方など、
ぜひご協力よろしくお願いします!!

 【募集概要】

募集期間:8月23日(火)〜9月7日(水)

募集予定人数:100名程度

募集条件

・16歳以上の方(18歳未満の方は保護者の同意が必要)
・サポーター規約に同意していただける方
・事前説明会に参加できる方
・お話しするのが大好きな方
・笑顔が素敵な方

活動内容:作品の展示会場にて、会場マップやチラシの配布や、作品場所の案内など、来場者をおもてなしをする活動

待遇:
・活動については無償です。
・サポーター登録をお願いします(個人負担なしでボランティア保険が適用されます。
・参加特典としては無償でガイドブックやサポーターグッズをお渡しします。(※内覧会でお渡し予定)
・参加にかかる交通費や、食事代等は個人負担でお願いします。

※会期中は、岩槻駅と旧埼玉県立民俗文化センター間で無料のシャトルバスが定期的に運航します。
利便性もアップしますので、ぜひご協力よろしくお願いします!

 【会場サポーター説明会】(1)、(2)の参加をお願いします。

(1)事前説明会:さいたまトリエンナーレ2016の概要や、活動内容について説明します。
※次の①~③のうち、いずれか1回ご参加ください。

① 9月8日(木)浦和コミュニティセンター第13回会議室19時〜21時
② 9月9日(金)市民会館おおみや 第3・4会議室 19時〜21時
③ 9月10日(土)岩槻東口コミュニティセンター 多目的ホール 14時〜16時

(2)内覧会:会期に先駆けて会場をご案内します。
 9月22日(祝・木)予定 ※詳細は後日お知らせします。 

【申込方法】
・ぼらたま(ボランティアシティさいたまWEB)の登録フォームから、事前説明会の参加申込をしてください。

申込はこちら→ 9月8日(木)9月9日(金)9月10日(土)

※ぼらたまから申込ができない方は、別途ご相談ください。(FAX等で対応します。)



※サポーターが作成の募集チラシに、サポーターコーディネーターの藤原さんが出演!
(Tシャツもサポーター作成です!)

 

 (参加アーティストのチェ・ジョンファさんとサポーターのみなさん)


【募集】9月10日 さいたまトリエンナーレ出品作品「帰って来たJ.L.」  コーラス参加者募集!

更新日: 2016年09月05日

さいたまトリエンナーレ2016」に出品される、小沢剛さんの最新作「帰って来たJ.L.」は、
歴史上の実在する人物を題材に、事実とフィクションを重ねあわせて物語を構築する作品で、
絵画とビデオによって構成されています。  これまでにも多くの人びとを巻き込んで、ともに
作るという手法で作品制作をおこなってきましたが、今回はフィリピン・マニラ在住の作曲家、
ミュージシャン、看板絵かき、そしてさいたま在住の音楽家である、安野太郎さん
http://taro.poino.net/)と市民のみなさんによって、作品を作り上げます。

ビデオの音楽にコーラスとして参加してくれる、さいたま市民のみなさんを募集します!

◎参加条件
・さいたま市民 4歳以上であればどなたでも
・ビデオに登場するのをご了承いただける方
9/10(土)午前中に練習&ビデオ撮影に参加できる方
※コーラスは、誰でも参加できる簡単なメロディーの予定です。
※服装:上は白っぽい服(Tシャツでも可)、下は自由

◎開催内容
日時:910日(土)9時~12
会場:さいたま市文化センター 第2練習室 (南浦和駅より徒歩7分程度)
活動:ビデオの音楽にコーラスとして参加

◎参加方法:要申込
定員:先着20人まで
 代表者のお名前、人数とそれぞれの方の年齢、当日連絡のつくお電話番号を記載の上、
以下メールアドレスにお送りください。

申し込み先:event@saitamatriennale.jp

お問い合わせ:さいたまアートステーション 048-711-1366(平日11:00-18:00/担当:松本)

 ------------------------------------------------------- 

◎「帰って来た」シリーズの過去作《帰って来たドクターN》の記録が以下よりご覧いただけます。

http://www.ozawatsuyoshi.net/selected-works/dr-n/

---------------------------------------------------------

          
《帰って来たドクターN》 2013年 写真:木奥恵三       《帰って来たドクターN》 2013年 映像「ドクターNの歌」

前へ 1 次へ (1 / 1ページ )