《犀の角がもう少し長ければ歴史は変わっていただろう サイタマB》再展示 - 【ぼらたま】新着情報 | さいたま国際芸術祭2020
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《犀の角がもう少し長ければ歴史は変わっていただろう サイタマB》再展示

更新日: 2017年06月20日

【お知らせ】

昨年開催された、国際芸術祭「さいたまトリエンナーレ2016」の参加作家である川埜龍三氏の歴史改変SF美術作品《犀の角がもう少し長ければ歴史は変わっていただろう サイタマB》が、プラザウエスト(さいたま市桜区)の1階ロビーにて再展示されています!!

生き生きと心豊かに暮らせる文化芸術都市の創造を目指し、さいたま市で初めて開催された国際芸術祭の記憶を皆様に共有していただくと同時に、身近な場所で気軽に芸術作品を楽しんでいただけるよう、レガシーとして再び展示する運びとなりました。
 どなたでも無料で御覧いただけますので、是非お越しください!!

プラザウエスト情報

【住所】
さいたま市桜区道場4-3-1

【開館時間】
9:00~21:30

【休館日】
・毎月第2月曜日・第4月曜日(第2・第4月曜日が祝日・休日にあたるときはその翌日)
・12月29日から翌年1月3日
・設備点検のため、臨時に休館する場合があります。

【WEBサイト】
http://www.saitama-culture.jp/plazawst/